2014/08/23 11:04:23 |

 

グレイッシュピンクなどの優しく甘い、ウインターパステルや定番のネービー、深みのあるグリーン、アースカラーなどが流行色になりそうです。

 

色のトーンは、はっきりした発色のものから淡いパステル、自然をおもわせる色合いのものなど、そのテイストは多種多様な展開を見せている。

 

ダークな色目が多くなる秋冬に、あえて春や夏のような明るい色を投入する感覚がポイント。
1色でまとめたり、同じトーンのものを組み合わせたり、季節感を感じさせない色の組み合わせが鍵なのだそう。

 

同じトーンにすると、シンプルながらも品のある着こなしができる。

 

ウィンターパステルは、メンズライクな素材やスポーティなデザインでバランスを調整するといい。一番人気は、ピンク系。

 

2014/08/23 11:01:23 |

レイヤードというのは、重ね着のことだったのですね。カタカナにするとカッコよく聞こえます。頻繁に使いたくなる気分。
柄は、柄でそのまんまで分かり易い。ホッとしますね。

 

レイヤード

複数の服を重ねて、絶妙なバランスをつくるレイヤードが今年注目を集めている。全体的にビックシルエットがトレンド。
首元にハイネックのインナーをもってきて、Iラインのシルエットでバランス調整するのが着こなしをスマートにするコツ。

 

昔の呼び名なら「トックリセーター」ですね。これに、丈の長いスカートやワイドパンツなんかを合わせると今の気分ってやつができそうですね。

 

難易度は高いけど、パンツの上からスカートを合わせたり、スカートの上にスカートというレイヤードもありだそう。既存のルールをあえて無視した自由が売り。

 

2014/08/23 11:00:23 |

「Jewel tone」ジュエリートーン。

 

美しく 色濃く 鮮やかに輝く宝石。

 

ルビー・ガーネット(赤系)・サファイア(青系)・アメジスト(紫系)・エメラルド(緑系)・トパーズ(黄、茶系)など 宝石に見られるような 深く色鮮やかな色が 2014−15秋冬のファッションのトレンドカラーです。

 

ヨーロッパのデザイナ−のコレクションショーでは このカラーのオンパレード。

 

ロングコート、ワンピース、パンツスーツなど 全身をこのカラーで覆ったモデルたちが さっそうと歩いていました。

 

しかし!わたし達一般人は なかなかアウター前面に こんな派手なカラーを持ってきて 着こなす事は 度胸がいることです。

 

そこで 今年風のコーディネートに見せるたった2つの小技をご紹介します。

 

第1の技

ジャケットやカーディガンの中に着る インナーでみせる。
いつも着ているベーシックなアウターの中に 新調したトレンドカラーのアイテムを入れるだけで コーディネートは最新のイメージになります!

 

第2の技

小物にカラーを取り入れる。
洋服のコーディネートの引き立て役に カラーのインパクトを利用しましょう。
バッグ、ストール、シューズなど。1つのアイテムにトレンドカラーを持ってくるだけでOK!

 

あまり たくさんのアイテムにカラーを重ねてしまうと ごちゃごちゃとうるさくなるだけ。

 

大人のコーディネートは すっきりシンプルに 的確に!

 

通販サイトの中には、秋服のトレンドコーデをスマートフォンでチェックできるサイトもあるので、今年の流行りが気になる人は、そういうのも参考にするといいかもです。

2014/08/23 10:58:23 |

その洋服から醸しだされる雰囲気を、「テイスト」と呼ぶらしいですね。
それと、「トレンド」、これは流行りってことですよね。

 

今年のトレンドテイスト?そういうのを知りたいと思います。

 

一年くらい前から、スポーティムードが続いていて、今シーズンもデザイナーさん達のインスピレーションの源になっているそうです。

 

そのスポーティにどういう風に、盛って味付けをしていくかが、腕の見せどころなのだとか。

 

息の長いトレンドとなっているスポーティなアイテムは、「軽さ」がキーワードになっている。ダウンジャケットやスタジャンをいかに、豪華でオシャレに見せるかが、ポイントみたいです。

 

今年、新鮮なのは、冬のハーフパンツなのですね。冷えそうな気もしますが、オシャレってそういうところありますね。からだを張らないとできません・・

 

2014/08/23 10:53:23 |

2014年の秋冬に押さえておきたい7つのスタイルがあるそうです。

 

自分に理解できるようにまとめたいと思います。

 

センシティブレイヤード

レイヤードが復活の兆し。ベーシックな雰囲気にひねりを入れて重ね着するのがデリケートレイヤードと呼ばれている。
シンプルだけど、素材のコントラストを効かせるのが重要ポイント。

ラップドアップ

大判のウールストールを上半身に巻き付け、防寒とおしゃれを兼ね備える。柄物の方が着こなしのアクセントになって新鮮になる。単なるストールではなくて、完全にジャケット感覚で着こなす。

リラクシングエレガンス

「リラックスしながらエレガントな服」という装い。
プリント柄の膝丈ドレスにボータイのスタイルが定番。70年代初期のドレスが、再び脚光を浴びている。

ラグジュアリアススポーツ

スポーツモードの古典というべきパーカや、フードやベンチコートをラメやグリッターなどの輝く素材で仕立てるなど、素材の新しさが際立っている。
70年代風のドレスにゴージャスなファーフードを合わせたりする。

2014/08/23 09:56:23 |

数年間のブランクを経て、フルタイムのお仕事を始めることになりました。

 

初めてのアパレル・ファッション業界です。

 

決め手は、職場が自宅と保育園から近いことが一番で、次が時間帯で最後に業種という感じで応募しました。

 

ラッキーなことに、応募者13人の中から1人、採用されました。
このご時世に、ありがたいことです。

 

でまぁ、これから実際に勤め始める前に、業界のことをお勉強をしようと思います。

 

ファッション業界がどんなところなのか、雰囲気だけでも掴んでないといけませんよね。
学校出たての若者ではないので、しっかりと学びたいです。
我ながら殊勝〜、というより当然ですね。